焼肉食べ放題でも1ポンドステーキ食べていても
いかに糖質過剰だったかを思い知る
それにしてもこの気象
おかしいだろ
ストレスは蓄積され,あふれそうな昨今
いわゆる巻き肩も進行している
とうとう整体のお世話になることにした
アロマ付きの心身を整えるってやつ
これがハマった
痛い
とにかく痛い
でも終わると身体が軽くなる
2回目は痛いより気持ちいいが上回る
そしてアロマ
痛いけれど鼻で深く呼吸
週1くらいで通いたいが財布の都合で月1かな
昼に終わるように予約してそのあと焼肉ランチだ!
2か月も放置していた
忘れていたわけでも忙しくてブログを見る余裕もないというわけではない
つかれた
ココロの中に渦巻くものを言語化して読める文章にする能力に欠けている
そこをなんとか書くことで消化(昇華)しようという試みがコレな
でもね
食べ物の好み(やわらかさとか,その程度)でも正直に言うと
うるせーな
という毒親
もはや何も言えないのだ
同意見とか,毒親をほめる・気遣うコトバ以外はNGなのだ
そして
いつまで黙っているんだ
なにブッとしてるんだ,どうせ面白くないことでもあったんだろ
何も言わなければそんな言葉を聞かされる
しゃべる気力もなくても,天気の話くらいはしなくてはならない
そしたらね
もうブログまでたどり着けないのよ
ブロガーさんの中には,日々のことを素敵な文章で書く才能を持つ人も多い
小説読むより楽しいくらい
うらやましいな
まぁそうはいってもないものは無い
栄養補給に焼肉を食べたが,食欲も前ほどではない
帰り道,ウグイスの鳴き声
久しぶりに聞いた
ちょっと心がゆるむ午後
気になったので史実をWikipediaで調べてしまった
終わりの近いのを知っていたし,予想通り終了と次回の連載の告知もあった
それでも,毎朝泣きそうになりながら朝刊を読んでいた
作者もそうだったと別記事で読んだ
読者もですよ,と伝えたい
切ない
陰謀論とか,DSとか,本当のところはよくわからない
高校時代,英語は得意科目だったが,今カタコトで道案内が精一杯
ニュースも論文もどなたかの翻訳が頼り
それでも
なんかおかしい
栄養,医療からはじまった違和感,不信感
コロナでいっそう強くなってきた
しかし,それをリアルに話せる人がいない
「久しぶりに会いたいね」と言ってくれる年賀状
今の自分は,会ったら友達いなくなるかもしれないなと思う
たぶんみんなアレ済のはず
テレビっ子の老親はたぶんわが子を
変
そう思っている
少し前まで早く見送って…などと考えていたが
昨今の日本の状況を見て,待てないかもしれないなと思う
それならそれでもよいか
希望が持てなくなってきている