はい?
面接の場で言われた
あと5年くらいと思っていますが・・・
言えるものなら来年8月20日付でお暇をいただきたい
賞与もらって有休消化して
目や歯の治療をすれば医療費控除も受けられる
環境が許せばね
「やる気に満ち溢れている」と言う一回り下の宅配便のドライバーは
もう3か月顔を見ていない
人材不足はどこも深刻で応援に行ったきり
やる気はどこかに落としたまま行方不明
でも来れば,一応の仕事はしてしまう
自分で自分にニンジンぶら下げて今日も一日生きている
来年も同じこと言ってるのだろうか
2か月も放置していた
忘れていたわけでも忙しくてブログを見る余裕もないというわけではない
つかれた
ココロの中に渦巻くものを言語化して読める文章にする能力に欠けている
そこをなんとか書くことで消化(昇華)しようという試みがコレな
でもね
食べ物の好み(やわらかさとか,その程度)でも正直に言うと
うるせーな
という毒親
もはや何も言えないのだ
同意見とか,毒親をほめる・気遣うコトバ以外はNGなのだ
そして
いつまで黙っているんだ
なにブッとしてるんだ,どうせ面白くないことでもあったんだろ
何も言わなければそんな言葉を聞かされる
しゃべる気力もなくても,天気の話くらいはしなくてはならない
そしたらね
もうブログまでたどり着けないのよ
ブロガーさんの中には,日々のことを素敵な文章で書く才能を持つ人も多い
小説読むより楽しいくらい
うらやましいな
まぁそうはいってもないものは無い
栄養補給に焼肉を食べたが,食欲も前ほどではない
帰り道,ウグイスの鳴き声
久しぶりに聞いた
ちょっと心がゆるむ午後
気になったので史実をWikipediaで調べてしまった
終わりの近いのを知っていたし,予想通り終了と次回の連載の告知もあった
それでも,毎朝泣きそうになりながら朝刊を読んでいた
作者もそうだったと別記事で読んだ
読者もですよ,と伝えたい
切ない
陰謀論とか,DSとか,本当のところはよくわからない
高校時代,英語は得意科目だったが,今カタコトで道案内が精一杯
ニュースも論文もどなたかの翻訳が頼り
それでも
なんかおかしい
栄養,医療からはじまった違和感,不信感
コロナでいっそう強くなってきた
しかし,それをリアルに話せる人がいない
「久しぶりに会いたいね」と言ってくれる年賀状
今の自分は,会ったら友達いなくなるかもしれないなと思う
たぶんみんなアレ済のはず
テレビっ子の老親はたぶんわが子を
変
そう思っている
少し前まで早く見送って…などと考えていたが
昨今の日本の状況を見て,待てないかもしれないなと思う
それならそれでもよいか
希望が持てなくなってきている
まずまずの元日だった
風が強かったとはいえ晴天
老親が珍しく寝過ごした
大行列の初詣
老親の足取りも昨年よりは向上している
昼食もすんなり入店
値上がり感があるが,それでも思ったよりよかった
さっぱりと乾いた洗濯物
だらだらと「孤独のグルメ」
夜は能天気なバラエティ番組を見て早めに寝る予定,だった
新年早々,大地震
北陸地方には親戚もいる
ネットの世界での交流だが知人もいる
嗚呼
この世界はどうなっていくのだろう