徒然草 第十九段 おぼしきこと言はぬは腹ふくるるわざなれば 筆にまかせつつあぢきなきすさびにて かつ破り捨つべきものなれば人の見るべきにもあらず
心境としては今どきの キター!
気づいていた わかっていた
それでも,気持ちは向かない
けれど, 否応なく受けるしかないという口調に心はついていかない
空腹感が飛んだ
おなか痛い
いやなら辞めるしかない けれど行くところが無い
老親がいなければ お暇をいただきます 言えるのに
引き受けたら,独りで立ち向かっていかなくてはいけない 逃げ場のない世界を思うと足がすくむ
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