思ふこと言はぬは
徒然草 第十九段 おぼしきこと言はぬは腹ふくるるわざなれば 筆にまかせつつあぢきなきすさびにて かつ破り捨つべきものなれば人の見るべきにもあらず
2026年4月12日日曜日
春は,来る
ヨレヨレでもへとへとでも月日は巡る
花は咲き,散る
老木は伐採され痛々しい姿をさらしていても
適性が無いとしかいいようのない役割を担い
強制ボランティアに身を削る
こーいうのみんな楽しいのか・・・
芸能人のギャラを垣間見たのはおもしろい収穫
ゆるキャラの裏側もチラリ
地域活動に熱心な人たちの存在は身近にいたけれど
自分が飛び込むのはまた別の話
立候補してやる人たちってこんなカンジなのか
なんて言っている場合じゃないのが春
稼ぐほうの仕事は佳境ではないか
目,歯,皮膚
弱いところはいつも同じ
ひとりでのんびりしたい
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